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STEINS;GATE Vol.5【初回限定版】 [Blu-ray] 届いた。



無事届きました。特に語ることはないですが
今回は1クール目の最後まで収録してあります。
こっからオカリンの戦いがはじまるという感じで収録話数のバランス的にも良い感じだと思います。

今回のフィルムは
風呂のシーンで、萌え豚には大当たりっぽいのが出ました。大いにブヒれ!
しかし残念ながら写真が上手く撮れないため反映出来ず…。
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碧の軌跡クリアー

青
10月16日に全クリしたので報告を。
プレイ時間はクリアーまでサブイベント全てこなして74時間でした。
ストーリー、システム、音楽、キャラクター全て最高の出来でした
この先しばらくはこのシナリオを越えるRPGはないんじゃないかと。
FF、DQ、テイルズ、ワイルドアームズ、ペルソナ、アトリエなど
色んなRPGをやっている俺自身が本気でそう思いました。

最後までパーティはロイド、ティオ、リーシャ、ワジの4人でした。

序盤はノエル入れてましたが、STR下げが強いとは言え終盤は耐性ありまくりなので使えませんでした。
リーシャが入ってからは空の軌跡のヨシュアの如く無双状態。
ロイド、リーシャで殴り、ティオ、ワジでアーツといったバランスの良いメンバーになったと思います。

今作は前作の「零の軌跡」の続編となっているので「空の軌跡SC」に続き
前作やっていることが前提のシリーズです。
今回前作では明かされなかった
ガイの死の理由、キーアの正体、そして…真の黒幕と
様々な伏線とからくりが一本の線に繋がるという内容となっており驚きと盛り上がりの連続でした。
予想出来た所もあれば、予想出来ない所もあったりと。
3章~4章の盛り上がり方は本当に鳥肌ものでした
少なくとも3~4章に関しては「『軌跡』シリーズの全てを超えるというのは本当でした。
ガチでシリーズで一番熱かった。
死闘という言葉が相応しい、vsアリアンロードやvsシグムントなんかは音楽も加わってさらに熱かったです。
ネタバレになるので語れないのが残念ですが、本当に久々に素で感動した素晴らしいゲームでした。


ロイド達、特務支援課の旅はこれで終わりですが、軌跡シリーズとしての続編はいずれあるでしょうから
それまでしばらくお預けでしょうね。
特務支援課のキャラクター達は凄い愛着が沸いたのでエステルやケビン達のように
次回のシリーズに顔見せしてほしいなぁ。何はともあれ苦難を越えてきたロイド達にお疲れ様といいたいですね。
思い出に残るゲームをありがとう!



A.C.S. 面白い


最近知ったのでやってました。
画像から勘違いする人が多そうですが、2D格闘ツクールで製作された
テイルズオブシリーズの格闘ゲーム。
公式ではなくフリーゲームです
公式涙目と言われるくらいの完成度の高さであり、秘奥義は全て実装化されてます。
また、原作全クリ後でボイスルームから聴ける没技なども実装化されており。
捏造技も多い所が魅力的。
例えば、リオンなんかはリメDの秘奥義に加えて魔人闇(エターニア版)魔人闇(ナムカプ版)などもあります。
加えて、魔人闇が一番ダメージ高くされてる所とかファンのツボを理解してる製作者です。
そして、秘奥義の条件もマイソロやバーサスみたいに出し方一緒ではなくて
TOD、TOH、TOGキャラは連係中に派生可能やら
特定の技入力後やらHP一定以下など原作では厳しい条件化だった所も忠実に再現してます。

ドット絵事態はなりきりダンジョン3にいたキャラは公式の使いまわしですが
シンフォニア以後のキャラはハーツを除いて全てドット絵は自作という素晴らしさ。
カットインは公式の流用しているキャラも入れば自作でカットイン作っているキャラもいます。
ボスキャラも使えることが魅力であり、ダオス、シゼル、バルバトス、ヒューゴ、シンク(六神将)、ネビリムなども使えます。
ちなみに言うとダオスはきちんと塩沢ボイス
キャラ選択画面見てわかると思いますが…キャラ選が渋い
毎回マイソロやバーサスで省かれたクラース、リーガル、ヒルダなども使えます。

無題
俺が使ってるキャラは没技実装されてるレジェンディアのクロエ。
毎度お馴染みのシンフォニアのプレセアです。たまにアスベルとかシングも使います。

格闘ゲームと言っても2D格闘ゲームではありますが…あくまでテイルズオブのシステムで
格闘ゲームをしているのでやってることはテイルズで対戦してるって感じです。

フリーゲームなので単純に落とせば出来るのでオススメです。
ただ、このゲームコアなファン向けに作られているのでかじった程度のテイルズオブファンだと何処が忠実に再現されてるのかわからないかも知れません。

夏アニメ最終回迎えたので感想

4月~9月まで放映されていた2クールアニメと
7月~9月まで放映されていた1クールアニメを見終わったので感想を書きたいと思います

アイマスとピンドラは現在放送中で継続組として扱っているため感想を書くのは12月になると思います。
感想文は全話見てること前提で語ってますが、一応ネタバレらしいネタバレはなしで話しています。
それでは、長文ですがお付き合い下さい。


日常あ
「日常」
京アニだからか「けいおん!」の名残りで狙ったあざとい博士となのの
萌えキャラプッシュは本来そういうノリの作品じゃないので
原作ファンも萌え目当ての層も得しない結果になった。
逆に京アニというハードルの高さを上げてしまったせいで期待して落胆した人が多かったのか。
その結果が売り上げに繋がってしまった様子。
作品自体は最初は敷居高いけど「日常独特の空気」に慣れれば笑いのツボが理解出来るアニメ。
このノリを掴めない限り楽しめないし、面白くないと思う。私も最初はそうだった。
また野沢雅子はじめとする大御所声優人による次回予告のお遊びや
曲に中島みゆきを使うなど、無駄な所に力を入れる様は拍手を送りたい。
ちゃんみおこと長野原みおが出てくるシーンは個人的に大体笑えた。
リアクションデカいのと声優の熱演には感服。毎週楽しく見れたギャグアニメでした。


シュタゲ
「Steins;Gate」
かつてここまで原作再現力が最高峰のノベルゲームのアニメ化があっただろうか…
俺も色んな原作ノベルゲームのアニメ化は見てるけど大抵1クールで端折らせて終わらせて酷い出来だったり
2クールだけどメインヒロインだけのルートは完璧みたいなパターンあったけど。
ここまで最大限な範囲でアニメ化してくれて本当に良かった。
俺も最初はアニメ化と聞いて絶対「こりゃ無理だわ。期待せずに見よう」って感じでした。
一応、シュタゲは基本トゥルーまで一本道なんで再現しやすかったと言えばしやすいので
そういう点は恵まれたのかもしれません。個別ルートなんて、無いに等しいし。
勿論削られた重要なシーンは色々ありますがアニメという媒体使ってる時点で
全部詰め込むなんて無理です。逆に詰め込みすぎるとバランス崩すだけですし。
見せ場であるシーンを重視しまくってどうでもいい所を省いたのは最善の策でしたね。
逆に原作では再現されなかった所も保管するというサプライズもあって嬉しかった。
唯一悪い所は、第一印象であるアニメ化にあたってのキャラデザですかね
これはどんな原作ゲーム>アニメ化にあたっても慣れれば問題ない部分ですけど。
このアニメをきっかけにハマった層も多いし、アニメだけでも十分満足出来た人も多いし。
間違いなく原作ノベルゲームのアニメ化では最高峰の出来かと


花作黒
「花咲くいろは」
昼ドラアニメと言われてるだけあって人間ドラマを重視している印象。
テーマとなっているのは「仕事」や「成長」でしょう。
主人公である緒花が喜翆荘に来たことをきっかけに様々な経験や考え方を学んでいく様や。
また他の喜翆荘の登場人物も1人1人のドラマがあってリアルに描かれていました。
裏の主役は四十万スイこと女将でしょう。
このアニメで素直に評価したい所は登場人物のブレない所ですね。
憧れの人物の影響などによっての成長は描かれていますが
性格が丸くなるとか、考えが変わったとかそういうのはなかったです。
緒花、民子、縁なんかは特に変わってなかった所がご都合主義っぽくなくて良かった。
最終回で「花咲くいろは」の意味がわかって感動しましたよ。
てっきり女将死亡→緒花が継ぐ。意味-花咲くいろはだと思ってましたから。
人が死なずに感動を作ったのは、1本やられたなーという感じです。
仕事に対して考えが変わると思うアニメでした。


アッカリーン
「ゆるゆり」
「アッカリーン」をはじめとした「主人公の扱いが酷い」という
新しいギャグの立ち位置で作品単体の個性として成功した。
百合が苦手な人も他と比べると薄めなので許容範囲だと思う。
「知らんがな」「ねーよ」とか結構唐突に鋭く突っ込むので油断してると吹くw
きちんとタダの萌えアニメにならずギャグアニメとしてのペースを落とさなかったのは偉い。
完成度が高いのであまり悪い所はなかったが
あえて悪い所をあげるとすれば、千歳の鼻血ギャグが少々くどかったかなという所。
バラエティ番組のお笑い芸人もそうだけどマンネリ化してしまうからね。
さようならアッカリーン。君のことは忘れない。
2期に期待!



「神様のメモ帳」
製作サイドがJ.Cなため、「シナリオは原作通り一応なぞるよ!。でも可愛さ重視な!」
みたいな描写がこの作品の波長と合ってない。
探偵ものを扱った作品で自殺、麻薬、やくざなど裏社会に対抗していく
設定は超好みなのだが、規制が厳しい近年では説明不足や表現が仕切れていない部分が多かった。
正直、スタッフに恵まれていない不遇アニメ。
設定は滅茶苦茶いいので製作スタッフさえきちんとしてれば化けたのかな?と思う。
また、アニメより映画かドラマの方が需要ある気がした。
アニメにするんだったらOVAとの方が合っている気もした。
所々の結末は意外性が強く、これは原作補正で面白いんだろうなというのが見ていて何度も思った。
神メモに限ったことではないのが、こういう「原作は面白い」「アニメは出来が悪い」っていうのは
原作のイメージを落としかねないので、こういう改悪はやめた方がいいと思う。
本当に「誰得」状態。正直勿体ないってのが本音。



「セイクリッドセブン」
サンライズならではのアクションシーンはさすがと言うべきか安定している。
だが、1クールゆえにストーリーが薄く登場人物も少ない。
くわえて安直な黒幕でオチが読めてしまうという。王道とも言う。
だが、構成はしっかりしており1クールの都合上こうするしかないので仕方がないかなという感じ。
一言で言えば尺が足りてないwこの一言に尽きる。
また、ヒーロー物なのに「決め台詞」や歴史的に残りそうなネタがないため全体的に印象が地味。
最低何かしら「決め台詞」は欲しかった。アルマ本人の台詞の印象が薄すぎるw
何故2クールにしなかったという率直な感想。それゆえに勿体無さが悔やまれます。
一応次回作のようなネタはあるので発展次第ではメディア展開も大きく変わるかも?



「森田さんは無口。」
どうやら「。」までがタイトルらしい。「もりたさんはむくちまる」が正式名称w
放映時間たったの3分なのでこの作品に関しては本当短すぎて
感想らしい感想できないんだよなぁ。突然終わるからオチが見つからない時もあるし。
内容事態は「良くも悪くも気軽に見れる」というのは良いことかな。
バラエティ番組の合間にやっているアニメって感じのノリで何処か懐かしかった。
後、しばいぬ子のねんどろいどエリーの宣伝は面白かったw
2期も早速はじまっているので続きも見たいと思います。



「神様ドォルズ」
上手く張られた伏線と物語の引き込み方が上手い。
シリアス展開とコメディ展開の混ぜ方が上手く見ていて退屈にならない。
元々の原作が面白いのもあるのだろうけど、EDへの入り方とか
次回を見たい!という気にしてくれる出来。
また登場人物が増えるにつれ徐々に完成していくOPの映像など芸が細かい。
元々原作の漫画が完結していないのでアニメの方は中途半端で終わっているが
最終話では原作改変することなくあえて忠実に再現して終わっている所が逆に良い。
オリジナルで終わらせると2期の可能性ないしねw
2期は大分先になるだろうけど確実にあるはず!。むしろなかったら詐欺レベルw


しかし、見る前と見終わった後の感想が大分違くてワロタw
セイクリ期待外れ、ダンタリアンに至っては切ったという。
ロウきゅーぶはちょこっと見たけどスポーツ物を被ったキャラ物なので切った。
「花咲くいろは」「ゆるゆり」「シュタインズゲート」の3つは完成度高いのでオススメです。

そして秋アニメの視聴予定と継続組一覧↓
現在視聴継続中
アイドルマスター(現在11話まで見た)
輪るピングドラム(現在8話まで見た)

10月からの新規追加アニメ
侵略!?イカ娘
ペルソナ4
たまゆら
Fate/Zero
真剣で私に恋しなさい!
ギルティクラウン
ガンダムAGE
僕は友達が少ない
森田さんは無口。2


こんな感じです。
また、いつものことながらつまらなかったら切ったり、予定になかったものを新しいのに追加したりと
状況によって変わってくると思います。
長文になりましたが、この辺で終わりたいと思います。

碧の軌跡{完全予約限定版} 届いた!



報告するのが遅れてしまいました。
9月29日にソフマップで予約していた碧の軌跡が佐川から届いたので報告を
限定版には「限定版のBOX」「PSPゲームソフト」「ドラマCD」「エリィ&ティオのねんどろいどぷち」が
付いてきて、他には店舗特典の「ミニサントラ」
も貰えます。

やはり見所は限定で付いてくるねんぷちでしょう。
箱を開封した後はゲームを開始する前にねんぷちを組み立てました。

記念に写真で撮って見ました


サンプルが飾ってあったのを見たことありましたがやっぱ実物手に入れてみると
出来の良さがはっきりとわかりますね。ティオはスムーズに組み立てられて問題なかったです。
エリィは銃がくっ付きにくかったけど、きちんと組み立てられました。

ちなみに更新が遅れていたのは、ずっと集中して碧の軌跡をやっていたからです。
GoW3と同時進行しているので早く進みたくてもやれない状態ですがw。

進行具合は現在3章突入して来た所です。

前作は固定4人でしたが今作ではノエルとワジが追加されたので
誰を入れ替えしようか悩みましたが、ティオはお気に入りなので
エリィとランディは援護に回ってもらいました。前作4人の方がバランス的には一番良いんですけどね。
ストーリーの中身はネタバレになるので言えませんが、黒幕?らしき人物は大方自分の予想した通りかも。
空の軌跡からの伏線である執行者の連中も動き出してクロスベルがカオスなことになってますw
前作、零の軌跡は後半から展開が盛り上がりましたが今作は最初っから盛り上がりっぱなしでヤバイですね。
恐らく現在は中盤くらいだと思うんですが、これ最終章入ったら俺のテンションはどうなってることやらw

ちなみに、俺このシリーズは初心者じゃないんで零の軌跡に引き続き難易度はハードでやってます。
敵が硬くてダメージ高いのでシャーリィやアリアンロード達に即死クラスのダメージになるかも。
「絆ポイント」は所謂好感度システムですが、ティオ優先しつつリーシャとワジも上げてます。
この一番絆値が高いキャラによって会話パターンが変わってくるので全部見ようとすると地獄ですw

とりあえず、シナリオに関してはガチで神だと思うので全クリしたらまた書きたいと思います。
プロフィール

マーチン

Author:マーチン
家庭用ゲームからアーケードゲーム。同人ゲームと様々な
ジャンルのゲームをプレイしてるゲーマーのブログです。
基本的にはRPGと格闘ゲームが大好きです。
また、アニメや漫画も大好きです。
基本的はゲームのことばかりですが、たまに日常的な記事も取り上げていきます。
コメントやリンクなど大歓迎です。お気軽にどうぞ~

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